トップページ2019-04-17T01:29:50+00:00

私たちは、障害をお持ちの方や、ご高齢の方、そして、そのご家族様や支援されている事業者様方が、安心して生活ができ、支援できる環境創りのお手伝いをしています。

障害をお持ちの方とご高齢者、そして、そのご家族と支援者様を強力にサポート

ご家族・親族、後見人の方へ

ご高齢者、障害者を支援する方々を強力サポート

障害のある方、ご高齢者の家族・親族・後見人の方達が安心して生活・支援できる環境をサポートします。

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支援施設・団体・企業の方々へ

福祉事業者には手厚い補償を

福祉施設・後見法人・生活支援団体など、障害のある方、ご高齢の方と取引をする事業者様が安心して事業運営できる補償サービスを提供します。

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不動産・賃貸オーナーの方へ

高齢者向け住宅経営のリスクを軽減する

ご高齢の方へも安心して賃貸契約を、提供できる補償サービスが、ここにあります。

詳細を確認

障害者・高齢者の方の社会進出が望まれる中、それをサポートされる方々の負担や責任が大きくなっている実態があります。
私たちは、現場を知る中で、障害者・高齢者ご本人はもとより、それを支援される方々も共生できる社会創りに取り組んで参ります。

初めての方へ

生き甲斐と安心を届けたい!

障害のある方がイキイキと働ける社会を創ること。私たち、グリットの使命です。実際、障害者の方が働く現場に伺い、一生懸命に仕事に取り組む姿を見る度に、働くことの尊さを改めて感じることができます。
しかしながら、現在の日本の社会は、障害者の方が活躍できる雇用の場が作り出せていない現状があります。例えば、「障害者の方にどんな仕事を任せたらいいか」、「どのような受け入れ体制をつくり、日々の業務を行っていけばいいかわからない」など、受け入れる企業様側にも悩みがあります。
私たちは、そんな一般企業の皆さまが抱く、一抹の不安を払拭する支援サービスを行っております。

また、障害のある方、認知症・高齢者の方と関わる福祉施設・団体・企業様が安心して事業運営できる補償サービスもご提供しております。
私たちは、事業運営者様の立場で、様々な角度から経営課題を洗い出し、最適なプランを提示することをお約束します。
不動産・賃貸オーナーの方は、常に管理・運用している物件を満室にしたいことと思いますが、思うように埋まらない物件もあると思います。一方で、独居老人の方をはじめとする高齢者の方は、なかなか住まいが見つからないなど、実は貸主・借主の間でミスマッチが生じている現状があります。
私たちは、不動産・賃貸オーナー様と居住を希望する高齢者の方が安心して賃貸契約を結ぶことができる専門化した補償サービスをご提供します。
プラスして、オーナー様の大切な賃貸物件の補償に関する保険は、通常、“地震やそれに伴う津波による損害は補償されず、いざという時に補償を受けることができないことが多いです。グリットでは、大切な賃貸物件を地震から守れる補償サービスも提供しております。

障害者ご本人・家族・支援者が安心して生活支援ができる保険

第三者からの損害賠償請求からご本人・家族・支援者を守る保険

障害者がパニックを起こして、第三者に損害を与えてしまうことがあります。どんなに家族や親族などの親権者や法定監督義務者(法定後見人や生活支援員など)が見守りを行っても、突発的な事故は発生してしまうことがあります。
そのような場合、本人はもとより、その見守り等の監督義務者も法律上の損害賠償責任を負うことになります。社会的使命や善意によるサポートも、場合によって、大きな経済的負担が発生してしまう可能性があるのです。
しかし、本人がこの保険に加入することで、本人はもとより、支援者として監督責任を負う家族や後見人が損害賠償責任を負っても、この保険で補償されます。

自立した生活に伴う弁護士相談費用を補償

企業の障害者の法定雇用率のupに伴い、障害者の社会進出は益々望まれています。一方で、障害者就労が増加したことにより、就労先での権利侵害などの被害事故や労働問題のトラブルが増加していることも見逃せない事実です。
また、自立した生活に伴い、離婚や遺産分割等の問題に巻き込まれることもあります。そのような場合に、法的措置で弁護士に相談・委任した場合に大きな経済的負担が発生しています。
障害者が自立した生活を送る際に重要な、万一に備えた弁護士相談費用もこの保険で補償することができます。

病気やケガでの入院 医療補償

障害者の方が、病気やケガ、既往症(一部免責あり)による入院、定期的な検査および措置入院などもこの保険で補償することができます。
(告知事項の内容によって、ご加入できない場合があります。)

高齢者の方も安心
認知症ご本人・家族・支援者が安心して生活支援ができる保険

損害賠償からお守りする

第三者への損害賠償からご本人家族支援者を守る保険

認知症の方が徘徊(はいかい)によって駅に進入し、電車を止めてしまったなど、高齢化するにつれて第三者に損害を与えてしまうリスクが年々高まってきます。 どんなに家族や親族などの親権者や法定後見人や生活支援員などの法定監督義務者が見守りを行っても、突発的な事故は発生してしまいます。そのような場合、本人はもとより、その見守り等の監督義務者も法律上の損害賠償責任を負うことになります。
社会的使命や善意によるサポートも、場合によって、大きな経済的負担が発生してしまうこともあります。本人がこの保険に加入することによって、本人はもとより、支援者として監督責任を負う家族・後見人が損害賠償責任を負っても、この保険で補償されます。

認知症・高齢者専用保険

トラブルに巻き込まれたときの弁護士相談費用

オレオレ詐欺などの特殊犯罪に巻き込まれ、被害者になってしまった。その他、離婚や遺産分割等、生活をおくる上で起きた問題を解決するために、法的措置で弁護士に相談・委任すると大きな経済的負担が発生します。
これら各種トラブルに巻き込まれた際の万一に備えた弁護士の相談費用を補償します。

弁護士費用補償
弁護士相談費用も補償